株式会社ケレスたなか

最先端の加工技術や塗装技術を取り入れ、ほかに類を見ない表面材を提案します

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びわ湖環境ビジネスメッセ2011

びわ湖環境ビジネスメッセ2011に出展いたします。
今年で14回目になる日本最大級の環境産業総合見本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2011」。今年は商工会連合会の小間に出展します。ぜひお立ち寄りください!

びわ湖環境ビジネスメッセ2011

以下 http://www.biwako-messe.com/ から引用

開催趣旨

地球規模での環境課題の解決と持続可能な社会を構築していくための環境対策は、世界共通の喫緊のテーマとなっています。また、我が国の経済情勢は、2008年後半からの世界同時不況の最悪期を脱し、各種の政策効果などを背景に景気が持ち直していくことが期待されています。このような時期に経済成長を牽引するのは新たな環境技術や製品であり、とりわけ環境配慮型のモノづくりや省エネルギー技術・製品などは日本の国際競争力の源泉となるものです。

環境産業においては、持続可能な社会の実現に向けたより一層の技術革新と市場ニ-ズへの対応が求められています。新規事業創出や技術の高度化・細分化により、環境産業のすそ野は拡大傾向にあり、大企業のみならず中小企業にとっても大きなビジネスチャンスとなることが期待されています。しかしながら、環境産業の成長発展には販路・市場開拓の面で大きな障壁を抱えており、市場・技術・情報等の出会いとビジネスマッチングが必要です。

びわ湖環境ビジネスメッセは14回目を迎え、滋賀の環境メッセから全国の環境メッセへと認知されつつあり、琵琶湖を預かる滋賀は、環境産業への支援を通じてわが国、世界の環境課題の解決に貢献するものです。

滋賀環境ビジネスメッセ実行委員会は、「環境と経済の両立」を基本理念に持続可能な経済社会を目指し、環境産業の育成振興を図るため、環境負荷を低減する製品・技術・サービス等を対象とした商談・取引と情報発信・交流の場となる環境産業の総合見本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2011」を開催いたします。

開催日時

2011年10月19日(水)〜10月21日(金)
10時〜17時(最終日は16時まで)

開催場所

滋賀県立長浜ドーム<展示面積 約8,880m2>

JR琵琶湖線田村駅から徒歩5分
会期中はJR米原駅〜長浜ドーム〜JR長浜駅を結ぶ無料循環シャトルバスを運行

主催

滋賀環境ビジネスメッセ実行委員会

びわ湖環境ビジネスメッセ2009プレゼンテーションの動画発信しています

びわ湖環境ビジネスメッセ2009びわ湖環境ビジネスメッセ2009びわ湖環境ビジネスメッセ2009びわ湖環境ビジネスメッセ2009

今年で開催12回目となる最大規模の「びわ湖環境ビジネスメッセ」。

昨年までは、商工会連合会のブースの一角をお借りして出展していましたが、今年はあらたな挑戦という期待を胸に、1ブースで出展させていただきました。

そして待望のプレゼンテーションも盛況のうちに終了しました。

プレゼン動画サムネイル
動画はこちらからご覧ください。

びわ湖環境ビジネスメッセ2009出展します

びわ湖環境ビジネスメッセ2006、2008に引き続き、2009も出展が決まりましたご報告させて頂きます。開催日は10月21日から23日の3日間です。今回は滋賀県産業支援プラザ様にお世話になり独占ブースで出展いたします。平行しまして会場内特設コーナーにてプレゼンテーションも考えております。また、ご関係各位様にはご案内させて頂きますのでご来場お待ち申し上げます。

びわ湖環境ビジネスメッセ2006 展示会を終えて

びわ湖環境ビジネスメッセ2006は好評のうちに終了いたしました。 ● これまでの入場者数
平成18年10月25日(水) 10,490名
平成18年10月26日(木) 12,630名
平成18年10月27日(金) 13,390名   計36,510名
当社展示ブースにご来場いただきまして、誠に有難うございました。どうぞ弊社の製品技術をご検討いただきますように切にお願い申し上げます。末筆ながら、皆様のますますのご健勝をご祈念申し上げます。まずは取り急ぎご来場お礼申し上げます。

びわ湖環境ビジネスメッセ2006は好評のうちに終了いたしました。

びわ湖環境ビジネスメッセ2006びわ湖環境ビジネスメッセ2006びわ湖環境ビジネスメッセ2006びわ湖環境ビジネスメッセ2006

● これまでの入場者数

平成18年10月25日(水) 10,490名
平成18年10月26日(木) 12,630名
平成18年10月27日(金) 13,390名
計36,510名

当社展示ブースにご来場いただきまして、誠に有難うございました。どうぞ弊社の製品技術をご検討いただきますように切にお願い申し上げます。末筆ながら、皆様のますますのご健勝をご祈念申し上げます。まずは取り急ぎご来場お礼申し上げます。